ブログアフィリエイトを研究するブログ
ブログアフィリエイトを研究するブログ
ブログアフィリエイトを研究するブログへようこそ♪
アフリエイトを楽しんでいますか?

このブログは、アフィリエイトをこれから始めようと思っている方へ、ブログでアフィリエイトする方法についてお伝えしています。
記事は次のような分類をしています。
アフィリエイトはまったく初めてという方は アフィリエイト初心者ガイドへ

ただ今、このサイトの更新はお休みしていますが、かと言って、現在でも充分通用することが多く書かれています。
アフィリエイトに励む皆さんに少しでも参考になると幸いです!!

このブログはいま何位かな→with2baner
ところで、ここの管理人のアフィリエイトランキングは?


アフィリ日記

黒船来航!

黒船来航!が話題になっています。

話題の元はコレです⇒E−BOOK白書2006-2007 成功ノウハウ&マインド編

詐欺まがいの商材があふれている情報商材業界です。

確かに、マットウなものが評価され、そうでないものは、退陣すべきですが・・・・・

大学教授の出番かな〜? と思っています。

3000円と、最近の価格破壊傾向を踏襲した商材ですが、

市場に残るべき商品と、消え去るべき商品は、市場が決めればいいんではないのでしょうか?

あえて、大学教授が出て来るような市場では無いんじゃないかな〜と・・・・

中味を読んでないので、何とも言えないのですが・・・・?
タグ:黒船

アフィリ日記

アフィリエイトって一体ナニ?

成功者が実践している『5つの魔法』
 18ページからの【魔法の2】がポイントですね。

久しぶりにアフィリ日記を書きます。


最近アフィリエイトっていったい何なの?
と感じています。


最初は、素人でも稼げるとか、ほったらかしで○万円とかの言葉におどらされて始めてしまったのですが・・・

やっと、本質が分かってきました。


アフィリエイトとは?

ゲームなんです。

自分の商品やサービスがあるわけでない
これによって人の役に立てる・・・というわけでも無い

そのかわり、人の迷惑になるわけでもなく、
作ったサイトやブログにアクセスがあると
自然に収入が増えてしまう。


これは、ゲームです。


ゲームだから
絶対にやってはいけない事があります。

  • 他人を騙す

  • 他人を錯覚させる


です、これをやってはゲームではありません。
詐欺です。

騙す・錯覚させる
やってもいいのは・・・・・クローラーに対してはOKです!!

クローラーを騙して、アクセスを上げる
クローラーとの戦い、これがゲームです。


メルマガはネットビジネスでは有効な媒体です。
ところが、メルマガはクローラーとは関係ありません。

メルマガが騙す相手は人間だけです。


この辺を取り違えている人が、すごく多いんじゃないのかな〜と思っています。

ある程度力が付いた人は、自分の商品で勝負して見ませんか。

アフィリエイトはあくまでもゲームのレベルです。
ネットビジネスとは違います。


なんてな事を最近感じています。

つづきは次回・・・・・


初心者講座

アフィリエイトはネットビジネスの入口

初心者講座パート1、パート2と書いてきましたが、このページがパート2の最後です。

ここまでのまとめをしたいと思います。

ここまで、19回に分けて、アフィリエイトブログを作っていく上で、悩んだり、困ったりすることを取り上げて、考え方のヒントになるような事を書いてきました。

ネットビジネスの本質


アフィリエイトはネットビジネスを体験するのには最高の方法です。

アフィリエイトを通して、インターネットでビジネスが出来るんだ!
という事を実感出来、様々なノウハウが身に付き、スキルがアップして行きます。

アフィリエイトは、人のノウハウを紹介したり、商品を紹介したり、ただ単純に広告リンクをクリックしてもらう事によって報酬が入ります。

いわば他人のふんどしで商売をしているようなもんです。

ただ、ある程度の報酬を確保する為には、アクセスを集め、メルマガ購読者を増やし、という努力が必要ですし、工夫も必要です。

その過程で、インターネットビジネス特有の、集客〜見込み客〜ファン客という、お客さんを育てるプロセスの中にあるノウハウが身に付くのです。

そこまで来れば、自分のオリジナルな商品も販売出来るようになります。

ハイ必ずです!!

この人たちも、始めは0からスタートしたのです!!

初心者講座

被リンクを増やすもう一つの方法

バックリンクつまり、自分のサイトに他のサイトからリンクが貼られている状態です。
Google Yahoo が検索結果にサイトを表示する時に、順位が付きます。

より上位に表示される為の条件の一つに
バックリンクの数と質があります。

  • 質の高いサイトからリンクが貼られている

  • たくさんのサイトからリンクが貼られている


どちらも無いと、評価がすご〜く低いサイトになってしまい
検索結果は100位以下です。

検索結果の1ページ目に表示されないと、
存在していないサイトと同じです

まして、100位以下では・・・・・・

1ページ目に表示される為に様々な工夫を行う事を、SEO対策と言います。
当然、ご存知ですよね!!

今回はバックリンクを増やす手法についてお話します。

コメント・トラックバック


ブログを運営されている方はご存知ですね、コメント・トラックバック。
コメント・トラックバックは一種の相互リンクです。

コメント・トラックバックを送信した相手サイトからのアクセスも期待できますが、バックリンクとしても、アクセスアップには欠かせない手法です。

最近は、Yahooでは、トラックバックはバックリンクと見なさないという情報もありますが、まだまだ効果があります。

特に、トラックバックは、一度に複数のサイトにリンクを貼れるので有効な手法です。

ただし、最近はトラックバックスパムが横行しています。
トラックバックは、最低限のルールを守ってやりたいものです。

吾郎のレポート→スパムにならないトラックバック

検索エンジン登録


Google Yahoo MSN の三大エンジンには当然登録しますが、
中小の検索エンジンには登録していますか?

こちらを使うのは最近は、あまりよくないといわれています。

理由は、
短期間にバックリンクが増えるので、検索エンジンがスパムと認定するということです。

ですが、確実な情報はありませんし、
それほど短期間でバックリンクが増えるようには、思えません。

逆に、
本当に登録されているのかな?
という疑問の方を強く感じています。

そこで、最近はこのソフトを使って中小検索エンジンに登録をしています。

無料ソフトではありません、数千円は必要です。

登録は1サイトあたり1分ぐらい

現在、自サイトのうち5サイトを、1日10サイトの検索エンジンに登録しています。

5×10=50分ぐらいかかっていますが、
3ヶ月も経てば、1サイトあたり1000被リンクが増えます。
5サイトありますので、5000被リンクが増えます。

Yahooからのバックリンク


Yahooの My Yahooを使って、自サイトにリンクを貼る!!

この方法は、一時期、無料レポートでも再三紹介され
実行している人も多いようです。

今日は、もう一つ
Yahooから バックリンクを貼ってもらう方法をお伝えします。

Yahoo メルマガを発行する

Yahooのメルマガ配信サービスを使います。

メルマガを配信すると
カテゴリ別にメルマガが紹介されます。

カテゴリ別のメルマガ紹介ページは Page Rank=5です。

その Page Rank=5のページから
自サイトにリンクが貼られます。

ただし、メルマガはちゃんとタイトルテキストでリンクしますが、
サイトの方は下のようなテキストリンクです。
 ↓   ↓   ↓
発行者サイト: あり
       
『あり』がリンクの部分です。

『あり』でも構いません!! Page Rank=5からのリンクです。

メルマガを発行するの????
と思われる方へ

難しく考える事はありません。


ただ、発行するだけです。
読者はいなくても構いません。

そうです、読まれなくてもいいんです。

読者がいなくても、Page Rank=5からのリンクです!!

吾郎は、まぐまぐで発行しているメルマガを
Yahooでも、同時に発行しています。
(このジャンルのメルマガではありません)

Yahooの読者は・・・・・6名です(笑)

6名でも充分です・・・・Page Rank=5からのリンクです!!

もう一度!! 読者はいなくてもいいんです!!

どうです? 気楽に始められますね!!

初心者講座

strong(強調)タグの使い方

ウェブサイトやブログの記事の文章を書く時に
文章にメリハリを付けるために、文字を太字にしたりします。

seesaaやFc2のブログ投稿画面には [B] という記号があり、
文章の文字列をドラッグして [B] をクリックすると
文字列は <strong> </strong>タグで囲まれ、強調されます。
これを強調(strong)タグといいます。

live doorのシンプルエディタでは、<b> </b>タグで囲まれます。

ウェブサイトをホームページビルダーで作成する場合にも、
同様に<b> </b>タグで囲まれます。

ウェブプラウザでは、同じに見えるのですが
検索ロボットに対しては、まったく違います。

<strong> </strong>は、検索ロボットに対しては
『大事な言葉です』とメッセージをすることになり、
<b> </b>は、検索ロボットに対しては何の意味もありません。

<strong> </strong>と<b> </b>の使い分け


アクセスアップするサイト作りには
キーワードを意識して記事を書くことが重要なことですが、
文章の中のキーワードを<strong> </strong>で囲むと、より効果が出ます。

例えば
【ビリーズブートキャンプの効果】
という記事タイトルで、ビリーズブートキャンプについて書いた記事の
キーワードは当然 ビリーズブートキャンプ です。

記事は
<strong>ビリーズブートキャンプ</strong>が楽天ランキングで総合第1位になりました。

こんな感じで書き始めます。

そうして
<strong>ビリーズブートキャンプ</strong>が楽天ランキングで総合第1位になりました。

<strong>ビリーズブートキャンプ</strong>は、ハリウッドスターやアスリートなどを指導するトレーナー ビリー・ブランクスが完成させたエクササイズです。

<strong>ビリーズブートキャンプ</strong>による効果は、すでに・・・・・

などと、続けていきます。

ビリーズブートキャンプがキーワードですから、
ビリーズブートキャンプだけを強調して、<strong> </strong>で囲みます。

キーワードが一つの言葉では無く、二つの言葉の複合キーワードの場合は
二つの言葉を<strong> </strong>で囲みます。

文章の中で、他にも、見た目を太字して強調したい言葉があれば
それは、<b> </b>で囲んだり、文字色を変えたりして
閲覧者に目立たせるようにします。

ここで大事なことは、
たくさんの言葉を<strong> </strong>で囲まないというこです。

何種類もの言葉に<strong> </strong>を使うと、
焦点がボケてしまい、検索ロボットに対して、
本当のキーワードを伝える事が出来ません。

live doorの場合のタグの変更


live doorブログのシンプルエディタでは
[B]をクリックすると、HTMLは <b> </b>となります。

キーワードを囲む強調タグの場合は、
<b> </b>を、 <strong> </strong>に書き換えて下さい。

文節を強調したい


文章の中で、強調したい部分が 単語 ではなく文節の場合には、
文字色を変えるか、[I]を使います。

[I]は、斜体文字ですが
検索ロボット向けには <em> </em>で囲みます。
見た目だけの場合は <i> </i>で囲みます。

<em> </em>も、強調タグなのですが、
<strong> </strong>よりは、重要度が下がります。

検索ロボットは、同じ強調された文字列があっても
<em> </em>よりは、<strong> </strong>で囲まれた言葉を
より重要なキーワード、と捉えます。

<strong> </strong>は忘れずに!!


記事をすべて書き終わったら、最後に
キーワードを <strong> </strong>で囲みましょう!
それから、投稿です!

たったそんなことで・・・・?
と思われるかもしれませんが、全然違います!!

ただし、使いすぎにはご注意を!!
タグ:strongタグ

初心者講座

被リンクを増やす

被リンク バックリンクとも呼ばれますが

被リンクが多い事は
『内容のあるホームページは他のホームページから支持される』
ことの証明です。

ですが、簡単にはリンクは貼ってもらえません。

そこで、相互リンクを行うのですが

最近は
ブログのコメント・トラックバックは
被リンクとは見なされていない・・・
という情報が流れています・・・・・ですが

トラックバックは、アクセスアップに間違いなく効果はあります。

相手サイトがウェブサイトの場合は
相互リンクをお願いすることになります。


相互リンクの方法は

などの、相互リンク登録サイトを利用する方法です。

他には完全自動登録系や
瞬間・・・・・なんてのもありますが

このへんは止めた方がいいでしょう!!

リンクファームと見なされる場合があります。

被リンクはどのくらい必要か


必要な被リンクの数は、リンクを貼っているサイトの質によって変わります。

質の高いサイトからのリンクは、少数でも構いませんが、質の低いサイト、目安としてはPage Rankが2以下からのリンクであれば、無数に必要です。

無数とは・・・・万単位とか数十万単位です。

そこまでは無理なので、
100記事あるサイトが100サイト
これがひとつの目安です。

ブログの場合は、相手サイトのトップページにリンクが貼ってあると、相手サイトの記事ページ数分が最終的にリンクを貼られる事になります。

したがって、100記事あるサイトを100個選んで、トップページからリンクを貼ってもらうと、いつかは10,000被リンクとなります。

ところが、トップページからのリンクはほとんどしてくれません。

そこで
コメント・トラックバック・相互リンクをひたすら続けます。
何をするにも地道な作業の連続です。

目差そう!! 10,000被リンク!!

この地道な作業が出来ないと、アフィリエイトは成功しません。

初心者講座の目次へ

  
タグ:被リンク

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。